6月のテーマ: 暑くなる季節にうれしいリキッドコーヒーと、 焙煎違いを楽しむコーヒーのご案内です。
いつもご利用いただきありがとうございます。
ただいまの和田です。
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6月のテーマ:
暑くなる季節にうれしいリキッドコーヒーと、
焙煎違いを楽しむコーヒーのご案内です。
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6月は、これからの季節に特におすすめしたい通年商品の「自家焙煎リキッドコーヒー」と、
ブラジルのコーヒーを焙煎違いで楽しめる6月限定の飲み比べセットをご用意しました。
リキッドコーヒーは、冷蔵庫に常備しておくと、
飲みたいときに注ぐだけで、すぐに本格的なアイスコーヒーをお楽しみいただけます。
ブラックではすっきりと。
ミルクを合わせれば、まろやかなアイスカフェオレとしてもおすすめです。
また、6月限定のコーヒーとして、
「ブラジル アララ バンガナチュラル」と、
「ブラジル パルプドナチュラル」の浅煎り・深煎り飲み比べセットもご用意しました。
同じ豆でも、焙煎度合いが変わると、味わいの印象は大きく変わります。
今月は、暑くなる季節にうれしいリキッドコーヒーと、
コーヒーの違いを楽しんでいただけるラインナップです。
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■ 6月のラインナップ
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🧊 暑い季節におすすめ|自家焙煎リキッドコーヒー
自家焙煎したコーヒー豆を使用した、無糖のリキッドコーヒーです。
通年でご用意している商品ですが、気温が上がってくるこれからの季節には、特におすすめです。
冷蔵庫に常備しておけば、飲みたいときに注ぐだけ。
急な来客時にも、手軽に本格的なアイスコーヒーをお出しできます。
ブラックでは、すっきりとした飲み口。
ミルクを合わせると、まろやかなアイスカフェオレとしてお楽しみいただけます。
ご自宅用にはもちろん、夏の贈りもの、お中元、手土産にもおすすめです。
1本単品のほか、2本ギフト、3本ギフト、4本ギフト、5本セットをご用意しています。
☕ 6月限定|ブラジル アララ バンガナチュラル
珍しいアララ品種と、農園独自のBANGA精製。
ブラジルの新しい可能性を感じられる、華やかなコーヒーです。
アララは、イエローカトゥアイとオバタンの突然変異から生まれた、ブラジルでも注目されている品種です。
また、BANGA精製は、バナナやマンゴーの木々がつくる日陰を活かしながら、低酸素状態で発酵させる特別な精製方法です。
・浅煎り
ブドウやブルーベリー、プルーンを思わせる果実感。
発酵由来の上品なワイニーさと、きれいな余韻が楽しめます。
・深煎り
ブドウの実をチョコレートで包んだような、果実感のある甘さとビターなコク。
カカオを思わせる重層的な余韻が、ゆったりと広がります。
浅煎りと深煎りを飲み比べられる、6月限定セットもご用意しています。
☕ 6月限定|ブラジル パルプドナチュラル 浅煎り・深煎り飲み比べ
ただいまコーヒーで通年人気のある「ブラジル パルプドナチュラル」を、
浅煎りと深煎りの2種類でご用意しました。
同じコーヒーでも、焙煎度合いが変わると、味わいの印象は大きく変わります。
・浅煎り
ストーンフルーツのようなやさしい酸味に、
ヘーゼルナッツを思わせる香ばしさ。
軽やかで、明るい表情を楽しめる味わいです。
・深煎り
ブラジルらしい香ばしさと、落ち着いたコク。
毎日飲みやすい、安心感のある深煎りです。
「浅煎りと深煎りで、こんなに違うのか」
そんな発見を楽しんでいただけるセットです。
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■ どれを選ぶ? かんたんガイド
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• 冷蔵庫に常備できるコーヒーを探している方へ
→ 自家焙煎リキッドコーヒー
• 夏の贈りものやお中元を探している方へ
→ リキッドコーヒー 2本ギフト / 3本ギフト / 4本ギフト
• まとめてお得に楽しみたい方へ
→ 自家焙煎リキッドコーヒー 5本セット
• 華やかで果実感のある浅煎りを楽しみたい方へ
→ ブラジル アララ バンガナチュラル 浅煎り
• 果実感とビターなコクのある深煎りを楽しみたい方へ
→ ブラジル アララ バンガナチュラル 深煎り
• 焙煎度合いの違いを楽しみたい方へ
→ アララ浅煎り・深煎り飲み比べセット
→ パルプドナチュラル浅煎り・深煎り飲み比べセット
• 毎日飲みやすいブラジルを楽しみたい方へ
→ ブラジル パルプドナチュラル
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■ 編集後記
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6月になりましたね。
先日、母校のサッカー部で、セミナーをさせていただく機会がありました。
対象は、高校1年生から3年生までの約55名。
サッカー部の時間ではありましたが、内容はサッカーの技術そのものというよりも、「高校時代という時間の特権」に気づいてもらえるような設計にしてみました。
高校生の頃は、毎日の練習や学校生活が当たり前のように続いていきます。
でも、同じ目標に向かって仲間と時間を重ねられること。
本気で悔しがったり、喜んだりできること。
先生や先輩、後輩との関係の中で、自分のあり方を考えられること。
そうした時間は、あとから振り返ると、とても特別なものだったりします。
実際に話してみると、10代のエネルギーはやはりすごいですね。
まっすぐで、反応が早くて、こちらも自然と背筋が伸びるような時間でした。
今、国全体では、部活動は少しずつ縮小していく流れがあります。
もちろん、先生方の負担や制度の課題もあり、簡単に語れる話ではありません。
それでも、部活動をやりたい学生はまだいます。
その時間の中でしか得られない経験も、きっとあるのだと思います。
依頼をいただける限り、私にできることで少しでもお役に立てたらと思っています。
今回も、こちらが何かを届けに行ったつもりでしたが、
終わってみると、ますます頑張ろうと思えるエネルギーをいただいた時間でした。
今月も、どうぞよろしくお願いいたします。
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ただいま
和田



