月刊 ソトコト2018年 6月号 ローカルキャリアのつくり方
other
5c0383c32a28625c15320c3d 5c0383c32a28625c15320c3d 5c0383c32a28625c15320c3d 5c0383c32a28625c15320c3d

月刊 ソトコト2018年 6月号 ローカルキャリアのつくり方

¥1,080 税込

送料についてはこちら

※こちらは送料込みの価格です。 ※受領印のいらないゆうパケットには発送いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 1999年創刊のソーシャル&エコ・マガジン。 ソトコト6月号に6ページ掲載いただきました。 今月号のコンセプトは、「ローカルキャリアのつくり方」 ・ただいまコーヒーをはじめた和田がどのような思いでUターンしたのか。 ・起業してからなにを感じているのか ・どこを目指しているのか。 ・ローカルでキャリアをつくっていくために必要だと感じていることはなにか 恐縮ではありますが、このようなことをお伝えさせていただきました。 以下、ソトコトさんの説明を引用させていただきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最先端を行く、地域の若い人たちの働き方! 地域産業の企業やNPOに就職したり、地域で起業したり、フリーランスになったり。今までにないかたちのキャリアの積み方をしている若い人が多くいます。 彼らが、これから築いていくキャリアというのは、どんなものなのか。地域で働くことで、何が見えてきたのか。 地方に限らず、「自分の名前」で仕事をしたり、個人を発信していくことがビジネスになる「今とこれから」。 その最先端を行くのは、ローカルに住む人たちかもしれません。 何をモチベーションにして、キャリアを積んでいくのか、20代・30代・40代の3層に聞いていきます。 また、全国のローカル求人サイトと協働して、具体的な求人情報も掲載します! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ローカルキャリアのつくり方 最先端を行く、地域の若い人たちの働き方 ■Working locally 木工から、その先へ。 木工職人・鈴木潤吾さんがローカルで始めていること。 ■北陸の花嫁に、オーダーメイドの結婚衣装を。 木谷さやかさんのウェディングドレスサロン 『lecture de minuit』レクテュール・ドゥ・ミニュイ ■家業を立て直して、家族を守れ! 3代目、27歳の経営者・鷲尾岳たかしさんの挑戦。 ■卸問屋の枠を超えて、和歌山県内を中心に縦横無尽に活動中。 米屋『たがみ』田上雅人さんの開拓力と巻き込み力。 ■東かがわ発の手袋ブランド「tet.」とともに。 地場産業の魅力を、全国に届ける松下文さん。 ■研究職から漁業の現場へ。 対馬から新鮮な魚を直販し、 「持続可能な水産業」を実現します。 ■『Tadaima Coffee』の和田昂憲さん。 「ただいま」と言える場所を、コーヒーでまちに広げたい。 ■試みは高田の文化・歴史の更新、そして再定義。 日本最古級の現役映画館『高田世界館』の支配人。